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青雲純米酒 「北勢線応援酒」300ml×2本セット

テレ朝チャンネルの番組「拝啓!! 鉄道人」の企画から生まれた三岐鉄道北勢線とのコラボ商品。三重県のローカル線三岐鉄道北勢線をラベルに配した、「北勢線応援酒」。中身は、北勢線沿線の桑名市嘉例川地区で減農薬減化学肥料で栽培された酒米「五百万石」で醸した爽やかで軽い旨みの純米酒「かれがわ」。300ml詰めラベル違いの2本セット(中身は同じです)。

  • 青雲純米酒 「北勢線応援酒」300ml×2本セット

  • 販売価格

    1,080円(税込)

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    8個

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  • 北勢線は、非常に珍しい軌道幅が762mmの特殊狭軌(ナローゲージ)の路線で、多くの鉄道ファンからも愛される地元のローカル線ではあるが、累積赤字が続き、近鉄の撤退で廃線の危機に。地元自治体の支援により平成15年から三岐鉄道が運営を継承している。乗客数の改善が見られるも今なお厳しい経営が続いており、廃線の危機は去ってはいない。 沿線の蔵元として三岐鉄道と協力して北勢線や沿線の魅力を発信し北勢線を応援しようと企画しました。
  • かつて日本には軽便鉄道という規格があり、林業が盛んだった時代には森林鉄道や工事用のトロッコ軌道として多く引かれていた。しかし、建設や維持コストが押さえられる反面、最高速度や輸送力が不足しやがて衰退していったという歴史がある。期間限定で観光路線として運行している黒部峡谷鉄道(愛称・トロッコ電車)を除けば今現在、純粋に旅客用として現存するのは三岐鉄道北勢線と近鉄内部・八王子線(きんてつうつべ・はちおうじせん)の二箇所のみである。  桑名駅は近鉄線とJR線の共用駅で、同じ構内に標準軌と狭軌の両方を見ることが出来る。そして隣接する西桑名駅にはナローゲージ。3つの異なるゲージが並ぶ、「日本でも珍しい場所」なのだ

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